2006年11月24日

秋の夜長に聴く音楽

ongaku1001.jpg ビル・エヴァンスはクラシックの影響を受けた繊細なタッチのジャズピアニストといわれていますが、エヴァンスの演奏を秋の夜長に聴くとゆったりとした時間が流れ、リラックスできます。疲れた頭を休めるにはもってこいの演奏だと思います。中でも「ワルツ・フォー・デビイ」という題名のアルバムは好きです。エヴァンスは1980年に51才の若さで他界しましたが、今生きているとどんな演奏をしていたのだろうと思います
posted by yuhi at 00:00| 山口 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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